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技術・製品開発
Research

新技術に対する取り組み

当社では現在、以下の新技術について取り組んでいます。

AI(機械学習/ディープラーニング)

  • AI技術の3つの特徴(識別 / 予測 / 最適化)について
  • 各種フレームワーク(TensorFlow / Caffe / Chainer等)の調査
  • GPU(NVIDIA Jetson TX2)を使用した機械学習 /ディープラーニングの実現

クラウドAIサービス

  • 各社クラウドAIサービス(IBM Watson / Azure / Google)を利用したサービスの検討 / 画像認識 / 音声認識の実現

ブロックチェーン

  • 中央管理者不要で情報を分散化・ディジタル化
  • マイニングの実施

量子コンピュータ技術

  • 従来コンピュータとの差異
  • ゲート方式(量子回路型)とアニーリング方式(焼きなまし)
Products

製品一覧

当社は、Androidの発表当初から、アプリケーション/ドライバ等の開発に携わってきました。 現在は、Androidに限らず様々なプラットフォームと当社の得意分野である組込み/通信ノウハウを融合し、 ヘルスケア/IoT関連のシステム開発を進めております。

今後はさらに、AI(人工知能)、VR(仮想現実)、AR(拡張現実)、ロボットなど、 実際のシステムへの有効利用に取り組んでいきます。

当社では、今まで培ってきた組込み開発実績のノウハウを生かし、 お客様の要望に応じたシステム開発を提案させていただきます。

Family Safety シリーズ

単身赴任者や単身世帯とその家族が安全・安心な生活をおくれるよう支援するために開発したアプリケーションです。

※本製品は、「財団法人21あおもり産業総合支援センター」の「あおもり元気企業チャレンジ助成事業」の助成を受け開発した製品です。

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家庭用IP電話機(Androidベースのクラウドデバイス)上で、血圧計などの医療機器と連携し、画面上で健康状態を自己管理することや、クラウドサーバの利用により遠隔医療や遠隔からの健康確認を行うことができるアプリケーションです。

※本製品は、「財団法人21あおもり産業総合支援センター」の「あおもり元気企業チャレンジ助成事業」の助成を受け開発した製品です。

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高齢者施設向けの健康・見守りシステムとして、Family Safety Plusの健康管理、医療連携機能を引き継ぎ、複数の利用者のデータ管理を可能にしました。

さらに施設毎のカスタマイズで機能追加が可能です。

※本製品は、青森県がライフ分野(医療・健康・福祉)における新たな産業振興基本戦略として策定した「ライフイノベーション新成長産業創出事業」の補助金制度を受け開発した製品です。

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Family Safety +2の特徴である個人毎のデータ管理について、さらにセキュリティを向上させ、従来のNFCカードに加えて指紋認証による利用者の識別を可能にしたシステムです。また、対応するヘルスケア端末を追加しました。

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高齢者施設向け統合管理システム

中小規模の高齢者施設をターゲットとした管理業務支援システムとへルスケアシステムの統合システムです。 有料老人ホーム ベルメゾンK様(青森県八戸市 くまさか歯科様)にてモデルケースとして2014年7月より運用しています。

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Androidアプリケーション

つぶやいた音声をテキストメモに!Twitterアプリとも連携!

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端末を振って画面をON!

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ウィジェットをタッチした回数でアプリを起動!

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平成ウィジェット

あれ?今年平成何年?!

お買い物電卓

遠足のおやつを買う感覚で使用するシンプルな電卓!

レシピ材料電卓

レシピから作りたい人数分の材料を計算する電卓!

※「Google」及び「Android」はGoogle Inc.の登録商標です。

※このページで使用しているAndroid Robot画像は、Google が作成、提供しているコンテンツをベースに変更したもので、クリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスに記載の条件に従って使用しています。